ニュース
8月5日 9期生公演 稽古場から
7月11日 報告!「語り 小泉八雲の世界」の公演を終えて
7月1日 努力すれば報いられる、という事を知る大切さ。(野村道子)
6月1日 関内ホール 「声優ワークショップ」、開講 ! 
4月12日 10期生の授業がスタート
(長岡公子先生による発声・滑舌の訓練)
9期アッパークラス朗読劇の稽古がスタート
(8月12日・13日 中目黒ウッディシアター公演)
4月5日 10期生入所式
(日本青年館で午後1時より入所式が行われました)
4月4日 9期アッパークラス 稽古始め
(保科先生によるシェイクスピア・チェーホフ作品の稽古)
3月22日 9期生終了式
(9期生36名と1年間お世話になった講師の先生が出席/途中から内海賢二賢プロ会長も出席されました)
3月7日 8期アッパークラス最終オーディション
(7名が賢プロ預かり)
3月1日 9期生オーディション
(36名中19名がアッパークラス進学)
2月24日 10期生 二次オーディション
(42名合格)
2月16日・17日 10期生オーディション
11月3日 朗読劇「ハッピーバースデー」 
8月25日〜28日 夏合宿=9期生の部

授業の一環である3泊4日の合宿です。到着早々に、早速レッスン開始!1日9時間、息つく暇もなく、次から次へレッスン内容はガッチリ噛み合って、3泊4日はあっという間に過ぎました。
この熱い空間に没頭することによって、自分にいま足りないものを発見し、最後までやり抜いた達成感で、皆見違えるようにたくましくなりました。
講師をして下さった保科耕一さん、加藤みどりさん、伊東万里子さん、水内清光さん、青木和代さん、うちやまきよつぐさん、本当にありがとうございました。参加者感想文はこちら

8月21日〜25日 夏合宿=一般の部

一般参加A日程(8/21〜23)とB日程(8/23〜25)の2泊3日、総勢80名が岐阜県宮川村マンガ王国で合宿。事故もなく無事終了したのは何よりでした。
声優になるためにこれから身につけていかなければならない、根本のところを4人の講師の厳しくも温かな指導のもと、みっちり勉強できたのでは…と思います。
感動の涙で別れを惜しみ、バスに乗り込んでいく参加者の姿に、見送ったスタッフも胸がいっぱいになりました。また来年が楽しみです。あの参加者の中から、来年はデュオ10期生として再びマンガ王国を訪れるのは何人いるでしょう(ちなみに、デュオ9期生には、昨年の合宿参加者は8人います)。
8月7日・8日  「フラガール」公演
アッパークラス公演「フラガール」、笑いと涙の感動の内に幕が降りました。4回公演でキャパ400人のところ、450人の観客であふれ、大好評をいただきました。数回の稽古で、2曲のフラダンスを見事にマスターした根性に、大拍手でした。
8月21日 夏期声優合宿講座  (詳しくはこちら)
8月7日 スクール・デュオ8期生アッパークラス朗読劇 (詳しくはこちら)
4月14日

9期生の授業がスタート!スクール・デュオ8期生アッパークラス朗読劇8月7日から

長岡公子先生による発生、滑舌の訓練が始まり、各自弱点を指摘され、厳しい授業に緊張する光景が見られました。

4月7日

日本青年館で入所式

午後1時より9期生の入所式が行われました。(詳しくはこちら)

4月6日

8期生アッパークラス、稽古始め!

保科先生によるチェーホフ作「プロポーズ」の稽古に入りました。

3月25日

8期生終了式と謝恩会

8期生36名と1年間お世話になった講師の先生、内海賢二賢プロ社長、賢プロマネジャー全員が出席して、終了式が行われ、その後謝恩会が行われました。

3月3日

8期生オーディション

36名中15名がアッパークラス進学となりました。

3月2日

7期アッパークラスの最終オーディション

今回は異例の17人が賢プロ預かりとなりました。17人全員がすでに仕事を経験しています。

2月25日

第2次オーディションにより今回は、開校以来初めての42名の合格者が決定しました。

異例の二人は、18歳での入学が認められた西村さん、53歳の秦さん。西村さんの場合、本来は、高校卒業1年〜2年の基礎を終了した人に限りオーディションを受ける資格が生じるため、18歳は異例となりました。彼女は、高校に通学しながら大阪の声優学校に3年間通っていたため、基礎終了と認められました。
秦さんも養成所で基礎過程は終了していたため、資格ありと認められました。
このため今回9期生は、年齢幅34歳、平均25.6歳となりました。

2月17日・18日 第9期生オーディション